ソフトエイジの
One Day Diary

7月16日 巨大水族館

執筆者AS
執筆者:A.S

水族館が好きで、旅先でも遊びに行くことがあります。

先日名古屋へ行った際にも、名古屋港水族館を訪れてみました。

水族館

思わず「でかっ」と呟いてしまうくらい、港一杯に大きな水族館がありました。

入館してすぐ右手に、シャチ・イルカの順番に水槽が現れます。

その奥へ進むと、メインプールの水中が見られる巨大な水槽が!(水塊というそうです)

名古屋港水族館の水塊は特に凄い!とバラエティ番組でも取り上げられたことがあるので、ご存知の方もいるかもしれません。

プール

メインプールの水中が見られるということは、こんな風に普段は水上でしか見ることのできないショーを違う角度から見られるということです!

この時はちょうどショーをしていて、ラッキー?な一枚が撮れました。

水槽の前でもたくさんの人が写真を撮っていました。

水族館と一口に言っても、実は水族館ごとに展示されている生物に違いがあります。

カピバラが亀と一緒に飼育されている水族館は品川にありますが、ベルーガ(シロイルカ)は、全国でも4か所でしか見られることが出来ないそうです。

ベルーガ

レアなので、シャッターチャンスを捉えるのが難しい。

どんな姿なのかはぜひご自分の目で確かめてください。

定番のイルカのパフォーマンスの他、マイワシのトルネードやベルーガの公開トレーニング等のイベントもありますよ。

気が付けば、マイワシのトルネード見学を入れても、見て回るのに2時間近く時間が経っていました。

見所満載な名古屋港水族館、おすすめです。

7月9日 行ってきました

執筆者YN
執筆者:A.S

先日、常夏の島へ行ってきました。

噂通りの大自然に暖かい気候と温かい人々に出会い

心が豊かになりとっても充実した旅になりました♪

記憶に残ったところを紹介します。

滝

①この滝は落差135メートル(日光の華厳の滝は97メートルです。)

流れ落ちていく水の音と迫力ある光景に圧倒されます。

この滝にたどり着くまでにあるハイキングコースには

背より高い熱帯植物がたくさん生えていて、たくさんの緑と滝で

自然界の空気感じることができとっても気持ちよかったです。

ビーチ

②この島ならではの黒い砂浜のビーチです!

この黒い砂は火山の噴火によりできた溶岩が砕けてできたそうです。

ビーチの周りにはゴツゴツした溶岩ばかりでマグマの凄さを体感できました。

いつか真っ赤なマグマを見てみたいですね~

ハンバーガ

③最終日の夜にホテルでたべたハンバーガです♪

現地で生まれた牛のお肉を使っているそうで

お肉がジューシでボリューミーで美味しくて幸せいっぱいになりました。

夕焼け

ハンバーガを食べながら見た夕焼けも素敵でした、、、

おわり

7月2日 久しぶりのウォーゲーム

執筆者AN
執筆者:A.N

私がウォーゲームを初めて35年ほどになります。

最近ではサイコロを振るゲームをプレイする仲間が見つからない状況ですが

ソリティアゲームという一人用のものが販売されています。
図1

で、今回はこれ。

ニミッツという太平洋戦争でアメリカ軍を指揮してランダムで動く日本軍を倒すもの。

初見で1942年シナリオをプレイしてみました。

図2

初期セットアップはこんな感じ。

ニューギニアまで日本軍が進出している状況から開始です。

序盤はボルネオでアメリカ軍が玉砕。ニューギニアからも撤退・・・

兵力が足りない・・・
図3

1942年5月日本軍がミドウェイとソロモン諸島に機動部隊を移動しているのを発見。

迎撃にソロモン諸島にエンタープライズ、ミッドウェイにヨークタウンとホーネットを派遣。

ソロモン諸島はエンタープラズ1隻で日本空母4隻を蹴散らす事に成功。

しかしミッドウェイでは・・・ヨークタウン撃沈><

かろうじて玉砕を避けることができたので7月に奪還には成功したけれど・・・

第2次ソロモン海戦勃発・・・、ソロモン諸島玉砕><

9月には再びミッドウェイで海戦勃発、レキシントンが大破・・・敵空母飛鷹を撃沈したもののミドウェイ陥落。

同時に手薄なニューカレドニアも攻められて陥落。
図4

これで重要拠点の喪失過多でニミッツ提督が更迭されてゲーム終了。

惨敗です。

ありえないほどサイコロ運がスカスカでした。

PCゲームでもありえない負け方でしたが初見でのプレイなのでこんな所でしょうか?

まだ細々とですがウォーゲームは作成されています。

興味がございましたらお手に取ってみて頂けると嬉しです。

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